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嫁日記

1月8日のピアノ調律やバイオリンレッスンの模様はすでにお送りした。
しかし、なかなかに面白い一日だったので、同じ日の模様を嫁視点でもお楽しみいただこうと思う。


そんなわけで当日の嫁による手書き日記を容赦なくスキャンしたので公開する。


toricco_diary_01.jpg
(↑クリックすると拡大します)


まぁ、説明は不要だと思う。

調教

年が明けてすぐ、最初の土曜日。
今日はジュリエットの調教日・・・もとい、先日購入したピアノの調律の日である。


こんな日に限って寝坊をするのはお決まりのパターンである。
しかも、この日は、ピアノが来た日よりも寝坊の程度が酷い。


ピンポーン。ピンポーンピンポーン


ガバッ!!


嫁 「やべっ! 調律来た!」


調律師の鳴らすインターホンの音で目を覚ました嫁と、嫁の起きる音で目を覚ます旦那。
どうやら、我々とジュリエットとの付き合い方は基本グダグダ路線で確定のようである。

最低限の着替えをしたのかどうかも定かではないが、嫁が降りて行って対応する。


私はもう少しダラダラしていたかったが、やっぱり調律しているところを見たくなり、やはり適当に着替えて降りていった。


   


私 「おはようございますー」


調律師 「ぁ、おはようございます。 おじゃましてます。」


調律師は美人なお姉さんだった。


― ぇ? 女の人?


勝手な偏見であるが、私にとって調律師は『ひょろっとしたオッサン』というイメージなのだ。昔々にピアノを習っていたころ、ウチに来ていた調律師もそうだったし、学生時代にサークルの部屋にあるピアノを調律してくれていたのもそんな感じのオッサンだった。
そんなイメージを持っているものだから、女性というだけで驚いてしまった。


どうやら、嫁も同じようなことを思っていたらしい。オッサンが来ると思っていたところに、予想外の美人女性が来訪したことでテンションが上がった嫁。調律師にさっそく絡んでいた。『なぜピアノを買ったのか』や『旦那はバイオリンをやっていること』などなど、聞かれてもいないことをべらべらと話している。


嫁の話に乗りながらもテキパキと作業する調律師のお姉さん。
みるみる内にピアノの内部構造があらわになる。普段あまり目にすることのないピアノの内部である。見ているだけで楽しい。


調律師 「では、調律していきますが・・・」


調律師 「旦那様はバイオリンをなさっているということですがー」


『旦那様がバイオリンをなさっている』と言うところだけ切り取ると、ものすごい名家の会話のようである。


調律師 「調律はどうしておきましょう?」


私 「442Hzにして欲しいかどうかということですか?」


調律師 「はい、そういうご家庭では442を望まれる事も多いので」


特に理由がなければ家庭に置いてある様なピアノは440Hzで調律されるのが常である。
というより、そもそも国際標準ではラは440Hzと1939年に定められ、それから変わっていないはずである。それが、バイオリンではどういうわけか442Hzで合わせることが多いようなのである。何年か前に、クラリネットを吹ける友人が「最近は管弦楽界隈は高めが流行ってて、442Hzで合わせる」などと言っていたのを記憶している。バロック時代にはもっと高かったらしいという話も聞くし、結局流行り廃りのものなのではなかろうかと思う。


私 「ぁ、440でいいですよ」


調律師 「いいんですか?」


私 「いいですいいです。初心者のくせに『442でお願いします』って何かイキッテルみたいで・・・」


イキッテルというのは、大阪ではよく使う言葉なのだが、全国的にはどうなのだろうか。
格好を付けているとか調子にのっているとかそういうニュアンスの言葉である。

私はまだバイオリンを初めて半年程度の身。正直、440Hzと442Hzの聞き分けなど出来ない。同時に鳴っていれば違うということ位は判らないでもないが、『バイオリンをなさっている』というレベルではないのだから、わざわざバイオリンに合わせてもらう必要はない。ここは国際標準で合わせておいてもらおう。


嫁 「『君、442でやってくれたまえ』って感じやろ?」


『伯爵のようなモノ』らしきモノマネをする嫁。


私 「そうそう」



   


そして、440Hzでの調律が始まった。

耳だけを頼りにピアノの調律を合わせていくお姉さん。4弦しかないバイオリンの調弦だけでもヒィヒィ言っている私からして、88弦もあるピアノの調律など気が遠くなるような話である。しかも、完全3度や完全5度などの耳で聴きやすい幅ではなく、平均律。「よくハモる」ところからわざわざズラすような調律をする必要があるのだ。


二人して無言で、息を潜めるようにして調律師の所作を眺める。
コトリとも音を立てはいけないように思っているのである。


調律師 「見てて楽しいですか?」


あまりにマジマジと見つめていたからだろう。苦笑しながら照れるようにそう言う調律師のお姉さん。


嫁 「楽しいですー」


― お前・・・本当に楽しそうだな。


結局、調律が終わるまでの1時間ほど、夫婦ふたりして飽きること無く最後まで眺めていた。


   


調律師 「終わりました。何か弾いてみられますか?」


嫁 「いえいえ~。全然弾けないんで!」


私 「調律師さんに弾いてもらったら?」


嫁 「ぁ そうですね!」


弾けない我々では奏でられないジュリエットの歌声を聞くチャンスだ。


調律師 「私もあんまり弾けないんですよー。 旦那様、いかがですか?」


私 「無理です」


こうして、たらい回しの結果、誰も弾かず終い。
ジュリエットの本気の歌声を聴ける日はいつになるのだろうか。


私 「調律師ってピアノ弾ける人がなるもんじゃ無いんですか?」


調律師 「うーん。全く弾けない人もいますよ」


私 「マジですか! どうやって音とか・・・」


調律師 「ひたすら訓練ですねー。養成学校があるので、毎日毎日聞きわける練習です。」


ピアノを全く弾けない人が訓練で調律師になれるという事も驚きだが、それよりもまず、ピアノを弾かない人がなぜ調律師になろうと思ったかの方が不思議である。


それから、少しピアノの日常メンテナンスや気をつけること等のアドバイスくれ、美人な調律師のお姉さんは帰っていった。


   


嫁 「次もあの人が来てくれるんかなー?」


どうやら嫁は、調律師の事も気に入ったご様子である。

ジュリエット

暮れも押し迫った12月末のとある平日のこと。


今日は嫁が待ちに待った、ジュリエットがウチにやってくる日。


ジュリエットとは、嫁が先日購入したピアノのことである。
届くのは、午前中。しかも8時半~9時くらいには来るという。


しかし、そんな日に限って夫婦そろって寝坊をするというのが、我が家の常である。

ふと目が覚めて時計を見ると、会社に行くのに今すぐ飛び起きれば、まぁまだ間に合うという時間。


― こりゃ、今日は弁当無しだなぁ・・・


と、ピアノのことなど半分忘れている私は先ず思い、それからピアノのことを思い出して嫁を起こす。


私 「なぁ、ピアノの受入れ準備したん?」


嫁 「まだ」


― ぇ?もう8時やで?


嫁は今からあと30分ほどで、あの散らかった部屋をピアノを受け入れられるところまで持っていけるのだろうか。
そもそも、昨夜中に片付けておくという約束だったはずだ。

急いで一階に降り、部屋を眺めると昨日の状態のままである。


― まったく、ピアノを受け入れる体勢が出来てねぇ・・・


楽しみにしている者には楽しみにしている者の態度というものが有っても良さそうなものである。


私 「これ・・・いけるんか?」


嫁 「大丈夫やって、今からやるし」


私 「でも、たいがいこういう業者って、普通早めに来たりす・・・」


ピンポーン


― 言わんこっちゃ無い。


嫁 「ハーイ」


このままではピアノの置き場が無い。

嫁がインターフォンに対応してから、業者が入ってくるまでのわずかな隙の間に動く。人間、こういう状況での動きは自分でも驚くほどの素早さである。とりあえず、ピアノを通すための導線を確保し、ピアノ設置予定区域に散乱している物品を押入れに叩き込む。わずか2分で、最低限ピアノを受け入れ可能な状態を作った。

最後まで見届けたいところであるが、私はもう出勤しなければならない。

運び込まれてくるジュリエットを横目に見ながら駅まで走ったのであった。


   


仕事を終え、帰宅するとそこにはジュリエットの姿があった。


Piano_J001.jpg


楽器店で展示されている時にはカーバはかかっていなかったが、サービスで付けてくれたカバーはこのピアノにすごく合っている。このピアノ向けの専用カバーなのではないかと思うほどである。


Piano_J002.jpg


― うむ。なかなか良い。


Piano_J003.jpg


嫁 「もう、今日、結構弾いてみてんでー」


― 嬉しそうだな・・・お前。


そんなわけで、我が家にもピアノがやって来たのである。

出会いは突然に(後編)

お世辞にも大きいとは言えない地元の楽器店に入り、最初は楽譜を物色したり、一艇しか置いていない売る気があるとは思えないバイオリンを眺めたりしていた。

そして、そのうち、売り場面積の8割以上を占めているピアノに目が行ってしまった。

笛にシフトし始めているとは言え、一応は嫁のピアノを探そうとはしている我々である。
こんなに良い暇つぶしは無い。


私 「これ、調律してないなー」


とか、


私 「こいつ、鍵盤ゆるいなー」


とか言いながら、片っ端から試奏して行く。
買う気は全くないのであるから嫌な客である。


店員もそれが分かっているのであろうか、全く声もかけてこず、放置してくれている。
普通の楽器店では「お手を触れないでください」などのポップが掲げられていて、買う気がない客が冷やかしでピアノに触ることを牽制しているが、この店は別に問題なかったのだろうか。

ところで、この楽器店、バイオリンを始めようとして教室を探していたときに、一番最初に行ったあの楽器店と同一である。当時、バイオリンを習おうとこの楽器店に併設されている教室の門を叩こうとした私は、入口に佇む怖いオッサン、もとい貫禄のある店員に怯んで何度も前を通り過ぎたものである。
そのような貫禄ある店員が数名うろついている店内ではポップによる牽制など確かに不要かもしれない。


   


何台か普通のピアノを冷やかして満足し、そろそろ店を後にしようかと思い始めていた頃、店に入ってきたときは気付かなかった入り口付近に安置されている、一風変わったピアノに嫁の目がとまった。


嫁 「ぁ、これかわいいー」


家に置いてあるアップライトピアノと言えば、普通は黒塗りのテカテカの四角いアレである。
しかし、これは一般的なそれとは風貌が異なっていた。

色は茶色。木目調の落ち着いた外観をしており、高さが少し低い。普通のアップライトなら上前板がストンと垂直に降りてくるのに対し、このピアノは上前板が屋根から鍵盤に向かうにつれ、少し斜め前にせり出してきている。
椅子が同じ木目調でセットでついており、全体の雰囲気が特徴的で非常に目をひくピアノであった。

嫁が好きそうなデザインである。


嫁がピアノの音を鳴らしてみると、音も結構良い。


― ぉ!結構いいね。


少し興味を惹かれたので、椅子に座り弾いてみる。

他のピアノは調律が適当だったのに、どういうわけかこのピアノだけは調律されている。


昔々に覚えた曲や、合唱曲の伴奏の一部等を弾いてみる。


― ぉー。わりといいねー


私が試奏をしている横で嫁がしきりに


「これいいなぁ・・・これいいなぁ・・・」


と連呼している。確かに悪くない。

端から端まで音をならしたり、鍵盤の戻りやオクターブでの弾き易さ等を試していると、


店員 「ピアノお探しなんですか?」


気がつくと店員がそこに立っていた。
私の態度が「冷やかし」から「試奏」に変わっていたのだろう。
流石というか・・・。


嫁は半ば興奮気味に、自分がピアノを始めたことやピアノを探していること、そして、このピアノが可愛くて素敵であるというような事を店員に説明している。

私が店員ならこう思うだろう。


― あぁ。コイツこのピアノ欲しいんやな


店員 「じゃあ、よかったら、この値段で即決しときますか?」


明らかに勝手に「落ちている」嫁に対して、ストレートな値段交渉。

しかし、いずれは買うことになるピアノ。
当初の嫁とのセッション計画における、嫁のピアノ上達を思えば早く買うに越したことはない。
ピアノのことをそんなに分かるわけでもないが、「中古」ピアノ、それも自分と同い年くらいであるというのが信じられないほど綺麗で状態が良く、買っても良いと思える値段である。


しかし、一度頭を冷やさせることにする。
楽器の即決は禁止。


私 「ちょっと、そこいらでお茶して考えてからまた来ますわー」


そう言って、近所のスターバックスへ行き、嫁の話を聞く事にした。


   



聞く・・・と言っているが、嫁がもう「欲しい」と思っているのは間違いない。
彼女はきっと「出会ってしまった」のだろう。
楽器との運命の出会いは思いも寄らないタイミングで訪れるのだ。


嫁 「名前何にしよかなー・・・。ジュリエット!


嫁 「あぁー・・・ジュリエット。ウチに来たらええのにー」


― 名前まで決まってるのか・・・じゃあ、もう確認の余地はないな


私 「ちゃんと、練習するんか?」


楽器が欲しいと言う子に、世のどれだけの親がこの意思確認を行い、そして裏切られて来たことであろうか。


嫁 「するよー。絶対」


私 「お金あるんか?」


我が家では趣味に関わる買い物は個人財布でと決まっている。


嫁 「とりっこ債権で!」


説明しよう。


とりっこ債権とは、要するに嫁が私にする借金のことである。
我が家では嫁の事を「とりっこ」と呼んでおり、私が「とりっこ」に対して債権を持つことから、『とりっこ債権』という名が付いている。ちなみに、『ぷぃぷぃ債権』というのも存在する。


つまり、嫁は私に「金を貸せ」と言っているのである。


しかし、嫁が提示した借入金額はピアノの価格より少し低い。


私 「残りはどうするん?」


嫁 「出して!・・・ください。」


嫁は、自分が近々返済できそうな金額を借りた上、それで足りない分は「お前が出せ」と言っているのである。
なかなか見上げた根性である。

まぁ、今年のクリスマスプレゼントの代わりとして、一部資金提供してやろうじゃないか。


こうして嫁は、全額、人の資金をあてにしてピアノ購入を決定した。


   


さっそく銀行へ行ってお金をおろし、そのお金を握りしめて楽器店へ行く。


嫁 「これください」


待ってましたとばかりの店員の顔である。


店員 「お支払いはどうしましょう?」


私 「ぁ、現金で今払います」


驚いたような店員の顔。

そもそも、家から2分の位置にチャーハンを食べに出たのである。それも、起き抜けの適当な格好で。冬場だから多少は着込んでいるものの、これが夏場なら、ツッカケに作務衣というテンションで店に入ってきた客というわけだ。
そんな格好だから、さすがに即金で払うとは思っていなかったらしい。

店員は星の王子さまを読んだほうが良いだろう。


嫁 「わーい。 ジュリエット楽しみやなー」


   


ところで、そのピアノ資金はどこから出ているかというと、私のバイオリン基金を崩したのである。


こうして、6ヶ月にわたって計画的に積み立てられてきた私のバイオリン基金は、無計画な嫁のピアノ購入によって瓦解したのである。


また、バイオリンが遠くなったのぅ・・・。

出会いは突然に(前編)

12月、某日。
バイオリンとは別の習い事がある日。

その習い事にも夫婦揃って参加しているのだが、この日、急遽お休みをいただくことになった。

元々の仕事の忙しさに父の看病が重なり、疲れがピークに達していた我々。そろそろ、日常生活にも支障をきたし始めていて限界を感じたため、無理やりこの日を休息日とすることにしたのである。


久々の夫婦ふたり揃っての完全な休日。


することは一つ。







ただひたすら、








むさぼるように、










爆睡



お昼まで・・・どころか、昼を過ぎて日が傾き始めた頃に起きだした我々である。

ブランチどころか、おやつまで兼用にしようかという時間だ。


私 「おなかすいたー」


嫁 「ハラ減ったなー。メシどうするー?」


二言目にはメシの話である。


しかし、今日は何もしたくない。
そうでなくても、こんな時間になると、ご飯を作ろうとか考えるのも面倒くさい。
出前の電話をするのも面倒くさい。出前など取ったことが無い我々は、出前のチラシを探すのも一苦労だからである。

しかし、腹は減る。


仕方なく、家から2分のところにある中華料理店に足を運び、遅めのブランチを取りながら昼酒と洒落こんだ。

疲れているなら酒などやめておけば良いというのに、人間とは不思議なもので『脳を麻痺させて疲れているということ感じさせない』為にかえって酒が欲しくなるのである。そうして、後で後悔をする。
まっこと、"呑ん兵衛"とは不便な生き物であることよ・・・。


嫁にも酒をすすめてみたが、「今日はやめとく」と断られたため、一人手酌酒。

嫁よ、お前の判断は正しい。


   


たっぷり寝た後でお腹がいっぱいになり、人心地がついた我々は、今日の残りの時間をどう使うかを話し合った。


嫁 「お茶しようよー」


どうやら、嫁は美味しい珈琲と共にケーキを所望しているようだ。
普段の私であれば、このような誘いはキッパリと断り、一目散に家に帰ってバイオリンの練習をするところである。

しかし、今日は何もする気が起きない。
よって家に帰っても、バイオリンを弾く気力など無く、もう一眠りする事以外にやることが無いだろう。

だが、「お前は止まったら死ぬ」とまで言われる私である。哀しいかな、私は"暇"という状態への耐性が無い。どれだけ疲れていて「何もしたくない」と思っていても、何もしないという状況を本能的に避けてしまうのである。
そして、そういう状況下で選択する適当な行動の結果、生み出される「何か」は大抵ロクなモノではない。


しかし、昼酒がいけなかった。
いい気分になっていた私は、たまには地元の街を散策してみるのも良かろうと思って、この嫁の申し出を受け入れてしまった。


   


自宅近くの中華料理店から、歩くこと10分。
地元駅前の繁華街に着いた我々は、食べてすぐにまたお茶というのも面白く無い気がして、しばらく辺りをぶらついていた。

そして、地元の楽器店の前にさしかかり、ふと「楽譜でも見てみるかな」と思って立ち寄ることにしたことから、運命の歯車が廻り始めた。



続く。
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プロフィール

ぷぃぷぃ 虫

Author:ぷぃぷぃ 虫
酒飲み三十路男。
ふと思いつきでバイオリンを初めてしまう。合唱歴は10年超えだが楽器は素人。
ひょんな事からヴィオラも初め「させられる」。レイトスターターながらスイッチプレーヤーを目指すことに・・・

職業 SE。やぎ座のA型。

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